プー太郎様 30~50歳
帰って来たときはホッと安心し、それから毎日帰ってくるたびに顔を見ないと落ち着きません。それほどいるのが当たり前の存在になっていたんですね。
私の4歳の誕生日に家に来たということで、もう40歳を超えているプー太郎は最近は皮膚の調子が良くなく、ギュッとするのも怖いなと思っていたときに、ぬいぐるみ病院のことを知りさっそく入院申し込みをしました。あれから2年越しで順番が回ってきたときは、正直ドキドキしました。でもこれからもギューっとしたいので入院して元気になってくれて本当によかったです。
プー太郎を見ると思わず笑顔になってしまう、そんな存在です。
ぬいぐるみ病院の皆さま、本当にありがとうございました!
くまちゃん様 11~15歳
とんすけ様 11~15歳
うらら様 16~20歳
ラム様 30~50歳
ジョリー様 30~50歳
ぬいぐるみ病院のスタッフさんとのメールのやりとりの中で、こちらの気持ちを汲んでいただけたような言葉が多く、ぬいぐるみを愛する仲間同士なんだなと感じてとても安心感がありました。また、入院中に誕生日を迎えたジョリーへのお祝いメールをいただき、さらにジョリーの退院が私の誕生日の直前になって嬉しいという話をしたところ、私にまでお祝いのメッセージと画像をいただけて嬉しかったです。このような素敵な心遣いが溢れていてとても心が温まりました!
その昔母が連れてきたジョリーはひとりっ子の私の相棒となり今もそばにいてくれています。若かりし頃は父のプロレス相手になったこともありました(笑)
そうして頑張ってきたジョリーがぬいぐるみ病院で体を元気にするだけでなく、優しいスタッフさんやたくさんのお友達との交流で心も元気一杯になってくれて本当に良かったと思います。この度はほんとうにありがとうございました!
ぽち様 21~30歳
箱バスを開けてピンクのお布団を見た時から
私達はテンション上がりまくりでした。笑
とっても幸せな顔をしていました。
ぷくちそうた様 0~5歳
また、全体に毛並みが非常によくなり、表情も明るくなりました
ありがとうございました!!
しばんた様 0~5歳
事前に、綿が変わるので軽くなるかもしれないとあり、覚悟していたのですが、全く気にならず、むしろ、(ふっくらしたためか)少し重みが出て、飼い犬のようでより愛しくなりました。























